ふくらみかけりた〜んず

トラヴュランス(2003.1) Windows98/Me/2000/XP 18禁

 この「ふくらみかけりた〜んず」も、前作「ふくらみかけ」と同様、胸がふくらみかけの、ロリロリで妹のような女の子と仲良くなって、(はぁと)なことをしてしまう内容です。物語は「ふくらみかけ」の続編でなく、舞台、登場キャラクターともに新しくなっています。
 銭湯「菜種湯」の息子・広尾雅士は、二人の姉たちに散々こきつかわれていたため、すっかり年下の女の子が好みになっていた。そして、面倒見の良い性格から、近所の年下の女の子たちから「お兄ちゃん」と呼ばれて、懐かれています。
 ある日、雅士が自宅の縁側で昼寝をしていたところ、近所の女の子の美亜ちゃんが来て、好奇心から雅士の○○○をいじくり回し、気持ちよくなった雅士の「白いにゅるにゅる」を浴びてしまいます。そして、このことをきっかけに、美亜ちゃんをはじめとする、近所の妹のような女の子たちから積極的に迫られるようになり、その女の子たちと(はぁと)を繰り返す毎日が始まってしまいます。